昨日、秋田椿台に東北アマの応援に伊藤君と行ってきました。初めて、コースを見てきましたが東北のゴルフ場と感じさせないフラットなコースで一度プレーしてみたいと思いました。コースセッティングは東北最高峰の戦いを演出するべく、足首がすっぽり消えてしまうほどのラフでティショットの精度が大きくスコアを左右する状況でした。グリーンそばに来たボールでもロストしそうな状況で、「厳しい」の一言です。有力なトップアマの方とプレー後に話をしますと、腕力がないと大変という言葉が多かったように思います。そんな中、熊沢君は2日間75の150ストロークの15位タイで安定した内容からさらに上位を目指してもらいたいです。また、初出場の長登君は162ストロークと一打差で予選落ちしてしまいました。今回は残念な結果になってしまいましたが、来年は必ずリベンジしてもらいたいと思います。
皆様も一打を大切にしましょう!!





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